銀座の夜景を見下ろすタワマンの最上階、看板なき密室は、選ばれし富裕層だけが知る背徳の揺り籠だ。施術者であるあいこは、陶磁器のように白く滑らかな肌を持つ美しい人妻。だが、その清楚なユニフォームの下には、底知れぬ性欲という魔物が棲んでいる。
「……ただ、気持ちよくなっていただくだけですわ」
湿り気を帯びた吐息混じりにそう嘯く彼女の指先は、最高級のオイルと、客の肌から立ち上る雄の情欲で濡れそぼっている。夫が待つ家庭へ帰る代わりに、彼女は夜ごと異なる男の体温を求め、ホテルへと消えていく。それはまさに、愛する夫を裏切り、見知らぬ男の快楽の道具へと堕ちていくNTRの宴。
今回、彼女は自ら望んでカメラの前でその「本性」を晒すことを承諾した。好みの男をあてがわれ、理性が焼き切れる寸前の高揚感に震える彼女。密室に響く卑猥な水音と、禁断の蜜の味。夫の知らぬ間に開発され尽くした、淫らな人妻エステティシャンの全貌が、今、白日の下に晒される。
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