日. 3月 1st, 2026

義母の家出の原因が、まさか義父の「不能」だったなんて……。男としての尊厳を無惨に砕かれ、暗い部屋で絶望に沈む義父。その枯れた背中があまりに哀れで、私は「治療」という名目で、夫のいない夜に彼のリハビリを手伝うことにした。

密室に充満する雄の悲哀と、じっとりと肌に絡みつく湿度の高い空気。私が震える指先で鼠径部を丹念に擦り上げ、リンパを刺激すると、6年間沈黙していた義父の肉柱が、嘘のように脈打ち、熱く硬く屹立した。その圧倒的な生命力と質量は、私の掌を灼くほどだ。

「頼む、せりなさん……男の悦びを思い出させてくれ! これが最後の勃起かもしれないんだ!」

脂汗を浮かべ、獣のように懇願する義父。その瞳の奥にある飢えと、夫にはない老獪な雄の匂いに、私の理性の堤防は音を立てて決壊する。 「お義父さんの悲しい顔、もう見たくない……」 憐憫か、それとも沸き上がる情欲か。夫への凄まじい背徳感で子宮を濡らしながら、私はゆっくりと太腿を開いた。禁断の一線を越え、義父の剛直をその身の奥で受け止めるために。

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