日. 3月 1st, 2026

「最近、妻との回数が減ったんだ…」 グラスを揺らす親友の愚痴に、俺は喉の奥で昏い愉悦を噛み殺した。哀れなユウジ。お前の自慢だった清らな人妻・あおいは今、俺のあてがう雄の熱と背徳の蜜に、脳髄まで犯されているというのに。

きっかけは俺の強引な略奪だった。だが、拒絶する細い指先とは裏腹に、開発された彼女の秘所は卑猥な愛液を溢れさせ、俺の剛直を貪欲に飲み込んだ。制御不能な絶倫ピストンに突き上げられ、あおいは幾度も白目を剥いて絶頂へと堕とされた。

「あっ、深い…っ、おかしくなるぅ!」 理性と快楽の狭間で喘ぐ声。週に5日、夫の知らぬ昼下がりに繰り返される濃厚なNTRの密会。子宮の最奥に注ぎ込まれる大量の種と熱量に、彼女の感度は完全に作り変えられてしまった。夫の淡白な愛撫では、もう体は疼かない。あおいの潤んだ瞳は、次の情事を乞う雌の光を宿し、今日も俺の楔を待ち焦がれているのだ。

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