日. 3月 1st, 2026
派遣マッサージ師にきわどい秘部を触られすぎて、快楽に耐え切れず寝取られました。 黒川すみれ

「奥さん、すごく凝ってますね……ここ、もっと丁寧に流さないと」

玄関で迎えた施術師・悠斗さんは、旦那より10歳は若くて、優しい笑顔が眩しいイケメンだった。 疲れきった身体を癒してもらおうと、薄手のキャミソールとショートパンツ姿でベッドに横たわる私、すみれ(32)。

「全身のリンパを流すコースですので、恥ずかしがらずに楽にしてくださいね」

そう言って、温かいオイルを塗られた指が、首筋から肩、そして…… ゆっくりと胸の脇を滑り、ふっくらとした乳房のふちをなぞる。 「んっ……」 思わず声が漏れてしまった。

「ここも凝ってますね……」 悠斗さんの指が、ブラの上から乳首の周りを円を描くように這う。 すぐに尖りきった先端が布越しにくっきり浮き、恥ずかしいのに腰が勝手に震えてしまう。

「奥さん、すごく敏感なんですね……ここ、もっとほぐさないと」

キャミソールを捲り上げられ、ブラもずり下げられた瞬間、 熱い舌が乳首に絡みついた。 「だ、だめ……そんなところ……」 拒否の言葉とは裏腹に、背中が弓なりに反ってしまう。

オイルまみれの指がショートパンツの中へ滑り込み、 もうぐしょ濡れの割れ目を優しく、でも確実に撫で上げる。 「こんなに濡れてる……旦那さんとは最近、ご無沙汰ですか?」 耳元で囁かれながら、クリトリスを摘まれ、同時に中を掻き回され…… 「あぁっ、いくっ……!」 初めての潮を吹きながら、私はあっけなく絶頂に達した。

その後も、悠斗さんの指と舌は止まらない。 太ももを大きく開かされ、旦那の知らない角度で何度もイカされ、 最後には「奥さんの中、すごく熱い……」と囁かれながら、 生で挿れられた。

「旦那さんより、ずっと奥まで届いてる……♡」 「もうダメ……あなたの形、子宮に刻まれちゃう……」

出張マッサージのはずが、 私は一夜にして、旦那より若いイケメン施術師のチ●ポなしでは生きられない体にされてしまった。

翌週も、その翌週も、 「また凝ってるから……」という言い訳で悠斗さんを呼び、 旦那が帰る前に、何度も何度も中に出してもらうのが、 私の新しいルーティーンになった。

派遣マッサージ師にきわどい秘部を触られすぎて、快楽に耐え切れず寝取られました。 黒川すみれ
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