冷房の効いた社長室、私の肌だけが恥辱と熱気でねっとりと濡れそぼっている。夫から会社を奪った冷酷な征服者の前で、私は誇り高き妻から、ただの肉人形へと堕とされた。
「嫌だ」と拒む唇とは裏腹に、暴虐な指先が熟れた果実のような豊満な乳房を無慈悲に捏ね回すたび、喉からは甘美な喘ぎが漏れ出してしまう。過去の痴態を映した動画を盾にされ、抗う術など最初からなかったのだ。服の上からでも分かるほど勃起した乳首を嘲笑うように摘まれ、私の理性は脆くも崩れ去っていく。
卑猥な水音を立てて秘肉を蹂躙されるたび、脳髄が白く弾ける。夫への操を守りたいという最後の矜持は、容赦なく突き上げられる快楽の波に呑まれ、いつしか背徳的な悦びへと変換されていく。 「もっと……奥を、突いて……」 涙で滲んだ視界の先、私は自ら男の熱く脈打つ剛直を求めて腰を振っていた。嫌悪感はすでに蕩け、完全に支配された雌の顔で、私は禁断の蜜を滴らせ続ける。もう、あの清らかな人妻には二度と戻れない。
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