夫の職場に届け物に来た人妻・なつめは、慌てて落とした鍵を上司に拾われてしまう。夫を残業に追いやり、家に忍び込んだ上司は、
うたた寝するなつめの柔らかな手首を縄で縛り上げる。
熱い吐息を耳元に吹きかけ、ねっとりとした舌で首筋を這わせ、敏感な胸の頂を指先で弄ぶ。恐怖で震えるなつめの身体は、しかし甘い疼きに裏切られていく。
「いや…」
と拒む声は、次第に喘ぎに変わり、濡れた秘部を玩具で執拗に責められると、理性が溶け落ちる。
夫が働くオフィスの隅に連れ込まれたなつめは、背徳の快楽に溺れながら、最後に上司の激しい腰使いに犯され、絶頂の中で完全なNTR堕ちを迎えた…。

