夫と離婚し、息子と静かな二人暮らしを送る恵理子。ある夜、泊まりで勉強に来た息子の若い友人・拓也が入浴中、逞しい裸体を覗き見てしまう。
熱く疼く秘部に指を這わせ、抑えきれない衝動でオナニーに耽る恵理子。だが、それを目撃した拓也は翌日、仮病を装い家に残る。
「叔母さん、昨夜のあれ…俺も我慢できないよ」
息遣う恵理子を押し倒し、強引に唇を奪う。抵抗する間もなく、硬く熱い肉棒が彼女の柔肉を貫く。激しいピストンに、閉ざされていた女の渇望が爆発。拓也の友人たちも加わり、何度も輪姦される中、恵理子は白目を剥き、絶頂の波に飲み込まれる。汗と体液にまみれ、獣のように喘ぎ乱れる彼女は、もう元の貞淑な人妻に戻れなかった…。

