平穏すぎる毎日に飽きていた瞳(32)は、友人の噂を頼りに「筋肉BAR」へ。 薄暗い店内で、照明に照らされた鋼のような胸板と腹筋に、思わず息を飲む。
最初は「触るだけ」と言い訳しながら、逞しい腕に頬を寄せ、熱い体温に体が震えた。 「奥さん、旦那さんより俺らのほうがいいでしょ?」 低く響く声に理性が溶け、瞳は自らブラウスのボタンを外し、張りのある乳房をマッスル男子に押し付ける。
個室に連れ込まれると、汗ばんだ胸板に顔を埋めながらズボンを下ろす。 飛び出した鋼級の巨根に目を輝かせ、 「こんなの…旦那の倍はある…♡」
ズブゥゥッ! 一気に根元まで沈められ、子宮口をゴリゴリ抉られると、 「あぁぁっ!旦那のなんて入らない…奥が壊れるぅっ!!」
汗と唾液と愛液が混じり、筋肉質な腕に抱かれながら激しいピストン。 乳首を噛まれ、腹筋に爪を立てながら、 「もっと強く…旦那のこと忘れさせてぇっ!」
何度も潮を吹き、連続絶頂で白目を剥く。 「奥さん、中に出すよ…孕ませてやる」 「出してぇっ!旦那の知らない種で孕みたいのぉっ!!」
ドクドクドクッ! 熱い奔流が子宮を満たし、瞳は痙攣しながら失神寸前。
翌朝、夫の待つ家に帰っても、もう戻れない。 「ごめんね…でも筋肉チ●ポなしじゃ生きられない♡」
清楚だった人妻は、一夜でマッスル男子たちの共有孕ませ肉便器に堕ちた。

