向かいの家に越してきたつかささん。美しく豊満な人妻の肢体は、失業した僕の唯一の救いだった。窓越しに覗く彼女の日常――掃除中の無防備な谷間、張りのあるヒップライン。大人の妖艶な色気に、僕の欲望は日々膨張していた。
ある日、ゴキブリに怯えるつかささんに勇気を出して声をかける。
家に入ると、薄い服越しに浮き出る乳首が僕を誘惑する。抑えきれず、熱く硬くなった肉棒を彼女の柔らかな唇に押しつけ、激しく腰を振った。奥深くまで飲み込まれ、爆発的な射精――
「やってしまった」
と後悔する僕の股間を、つかささんが妖しく微笑みながら再び咥え込み、ねっとりとした舌で絡め取る…。彼女の瞳に浮かぶのは、夫への裏切りと禁断の快楽だった。

