共働きで夫とすれ違う日々を送る人妻・真希は、ある日頼りになる上司の小沢と出張へ。商談は成功し、打ち上げで酒を酌み交わすうち、達成感とアルコールで泥●してしまう。
薄れゆく意識の中、小沢の熱い視線を感じ、ホテル部屋で彼の逞しい手が真希の柔らかな胸を優しく、しかし貪欲に揉みしだく。唇を奪われ、濃厚なキスに体が火照り、甘い吐息が漏れる。
「だめ…」
と呟きながらも、真希は自ら舌を絡め、小沢の背中にむちっとした太ももを強く絡ませていく。
彼の硬く熱いものが秘部を貫くと、人妻の理性は溶け、激しい腰振りで喘ぎ狂う夜が続く…。
出張から帰っても、二人はオフィスやホテルで密かな情事を繰り返し、真希は上司の強引な愛に溺れていくのだった…。

