日. 3月 1st, 2026
豊満な巨乳の上司の妻ゆあさんと布団の中でこっそり密着スローセックスに没頭したボク。 三上悠亜

薄い布一枚が、罪深い秘密を隔てる。夫の吐息が聞こえる隣で、部下の指が人妻の柔肌を這う。熱く火照る体が震え、蜜壺から溢れ出す甘い蜜。

「奥さん、こんなにびしょ濡れ…興奮してるんですね」

低く囁く声に、彼女の理性が溶ける。必死に抑える喘ぎが、卑猥な粘つく音を漏らす。

「ダメ…もう我慢できない…お願い、入れて…」

夫に隠れた狭い空間で、若妻の豊満な乳房が部下の胸に押しつけられ、汗と唾液が絡み合う。スローピストンが彼女の奥を抉り、背徳の快楽に悶絶する。暴走する性欲が、NTRの渦に飲み込む。罪悪感が、より深い絶頂を呼び、滴る愛液が肌を滑る。夫の知らぬ間に、彼女は部下のものに…。

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