えいみは夫と義父との同居生活で、結婚3年目の子なし夫婦。
夫は義父のプレッシャーと仕事のストレスで、煙草の本数が増えていた。ある日、夫がベランダで煙草をくゆらす5分間。
義父は「妊活を手伝う」と囁き、えいみのスカートを捲り上げ、熱く脈打つ肉棒を一気に奥まで突き刺す。
息を潜め、えいみの柔らかな秘肉が義父のものを貪るように締め付ける中、激しいピストンが始まる。夫の煙がゆらゆら昇る間、義父は獣のように腰を振り、えいみの子宮に熱い精液を注ぎ込む。
5分の時短中出しを繰り返し、10発の確実孕ませ。えいみは背徳の快楽に震え、夫の知らぬ間に義父の雌奴隷へと堕ちていく。
夫が呑気に煙草を吸い尽くす頃、えいみの体は義父の種で満ちていた…。

