妻の妊娠という枷(かせ)に耐えきれず、逃げ込んだ先は猥雑な香りが漂うメンズエステ。薄暗い個室、滑るようなオイルの音……そこに現れたのは、あろうことか義母だった。
「……娘には内緒よ」
耳元で囁く湿った吐息、豊満すぎる肢体が放つムスクの香り。困惑は瞬く間にどす黒い興奮へと変わり、理性の堤防を決壊させた。娘の夫である私を誘う、背徳の淫らな肉体。その熟れきった果実を貪らずにいられる男などいない。
ゴムという隔たりすら邪魔になり、私は義母の濡れた蜜壺へ生のまま欲望を突き刺した。ねっとりと吸い付く膣肉の締め付けと、決して許されない行為へのスリルが、脳髄を焼き尽くすほどの快楽へと昇華する。
「んあっ、そんな奥……ッ!」
義母の絶頂に合わせて最奥へ白濁した熱を叩き込むと、背徳の共犯関係は決定的なものとなった。絡み合う視線、混ざり合う体液。私たちはもう、この甘美な泥沼から戻ることはできない。
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