線香の香りが立ち込める湿った部屋で、人妻・百合香の理性は熱く溶かされていた。義母を亡くし、認知の歪んだ義父との同居。それが、禁断の泥沼への入り口だった。 「母さん…いい匂いだ…」 混濁した瞳で亡き妻の名を呼び、義父は百合香の豊満な肢体を獣のように貪る。老いたとは思えぬほど凶悪に勃ち上がった剛槍が、抵抗する百合香の濡れた秘裂を強引に抉じ開け、最奥まで侵入した。 「ああっ、お義父さん、だめぇ…っ! 私、百合香です…っ!」 拒絶の言葉とは裏腹に、夫にはない圧倒的な雄の暴力と、背徳の楔に子宮を突き上げられる愉悦に、百合香の身体は正直に反応してしまう。 罪悪感はいつしか甘美な媚薬へと変わり、毎晩のように夜這いを待つ卑しい身体へ。 「もっと…奥まで突いてぇ!」 自ら腰をくねらせ、義父の剛直を貪欲にねだる雌の顔。痙攣する肉壁が灼熱の棒を締め上げるたび、堪えきれない愛液と尿がシーツに背徳の地図を描く。理性のタガが外れた百合香は、今日も白目を剥き、果てなき快楽の海でお漏らしアクメをキメ続けるのだった。
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